死がふたりを分かつとも ネタバレ33話【漫画】流星・よつば・穂高で遊園地へ。流星の顔色が悪いその理由とは!?
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今回は『死がふたりを分かつとも』33話「5月2日」を読んだので、ネタバレ込みあらすじと読んだ感想をご紹介します!

 

32話では、NO.427こと穂高が地獄の主を人間に戻すことによって地獄をなくすことを提案しました。
その作戦を成功させるためには、流星の過去を見る力が絶対に必要です。
流星・よつば・穂高の3人は地獄をなくすために協力することになりました。

≫≫前話『死がふたりを分かつとも』32話はこちら

めぐみ
5月2日とは一体何の日なのか……!?

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Contents

死がふたりを分かつとも 33話の見どころ・考察予想!

今回の見どころは、なんといってもこのタイトルの持つ意味です。
どうやら流星にとって5月2日は重要な日のようなのですが、それは一体なぜなのでしょうか?

その理由を想像しながら読むとより楽しめると思います。
地獄をなくすために協力することになった穂高と流星が本当に仲良くできているかどうかも気になりますね。

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死がふたりを分かつとも 33話のネタバレ込みあらすじ

穂高との共同生活が開始!?

前回、地獄をなくすために流星・よつば・穂高は協力することになりました。
まず流星はよつばの人間だった頃の記憶を見ようとしましたが、どういうわけか見ることができません。

3人はとりあえず東京に戻ることにしました。
その際に、穂高から悪魔は寧出町に入ることができないということを流星とよつばは聞かされます。
そのため今後は寧出町の隣町にある穂高の家で3人は集まることになりました。

 

召喚者探しなどに奔走する間に時間はどんどん経過していきます。
そしてとうとう効率化のため、流星とよつばは穂高の家に居候することにまりました。

穂高がいるため流星はよつばとなかなかいちゃつくことができません。
けれども、いつの間にか3人はソファで並んで昼寝をしてしまうほど仲良くなっています。

遊園地に行こう!!

5月2日の朝、食事を摂っている流星は何故か元気がありません。
穂高も5月2日という日付に対しては何か思うところがあるようです。

そこで3人は気分転換のために遊園地に行くことになりました。
頭につけ耳をつけたり、写真をとったり、3人は友達のような距離感です。
そのことに、流星もよつばも少しだけ困惑しています。

 

流星がベンチで休んでいる間、よつばと穂高は飲み物を買いに来ていました。
よつばは特に仲が良かったわけでもない自分に穂高がよくしてくれる理由が分からない様子です。
穂高はそんなよつばに対して、自分には裏も何もないと答えます。

寿命をいくら得ても中身がなければ虚しい。
それは悪魔も人間も同じだと気づいた穂高は、よつばと流星に限られた人生を楽しんでほしいのだと言います。

 

穂高がそういう死生観になったのは、死んでしまった過去を見る人と何か関係あるのかとよつばがたずねますが、穂高ははぐらかしてしまいました。
2人と少し離れた場所で穂高は自分の腕に巻きつけられたリボンに触れています。
そして、誰かに対し流星とよつばをおまえにも見せたかったとつぶやくのでした。

5月2日は何の日?

流星・よつば・穂高はパレードが始まるまでの時間をカフェのオープンテラスでつぶしています。
流星の顔色も少し良くなったようです。

遊園地に連れてきてくれた2人に流星がお礼を言おうとしたそのとき、スマートフォンのプッシュ通知に「御横都事件」の文字が表示されました。
それを見た流星は真っ青です。

 

近くに座っている女性たちも同じ通知を見たらしく事件について話し始めました。
御横都事件は、流星の兄が起こしてしまった事件です。
14年前の事件にも関わらず、未解決のまま犯人である流星の兄も行方不明になっています。

 

話は流星についても及びました。
加害者家族でありながら、両親を失った被害者家族でもある流星。
その女性は自分が流星だったらとても生きていけないとまで言います。

 

それを聞いたよつばは立ち上がりました。
そして、やさしい顔で流星に風船を買いたいと言って離れた場所を指差したのです。
そのまま流星はよつばに引っ張られるようにして歩き始めます。

死がふたりを分かつとも 33話の感想と次回34話の展開を私的考察で予想!

今回は今まで流星が世間にどんな風に言われてきたかを目の当たりにして悲しい気持ちになりました。
流星が7歳以前の記憶をすべて失くしてしまっているのも当然だと思います。

また、穂高にとっても5月2日は何か意味のある日のようです。
穂高の腕に巻かれているリボンの持ち主が、もう死んでしまったという過去を見る力を持っていた人なのでしょうか。
今後の展開が気になりますね。

まとめ

今回は漫画『死がふたりを分かつとも』33話の注目ポイントやネタバレ込みあらすじ、感想をご紹介しました。

33話では、流星・よつば・穂高の3人が共同生活をすることになりました。
5月2日、元気のない流星のために3人で遊園地に向かいます。

 

5月2日は流星の兄が起こした御横都事件の起こった日だったのです。
そのことを偶然知ってしまったよつばは、流星の手を引いて歩き出しました。

≫≫次回『死がふたりを分かつとも』34話はこちら

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